【miru】酔っ払うとキス魔になる淫乱美痴女が同期の激しいピストンで連続絶頂イきまくり

FANZA
出演女優メーカー配信開始日収録時間
miruS1 NO.1 STYLE2021/07/30119分

同期なのに●っ払うとキス魔になっちゃう私は嫌い? miru」をレビューします。

2018年8月にエスワンの専属女優としてデビューしたmiruちゃん。2019年にはFANZAの優秀新人女優賞を受賞しています。

2021年5月7日に「坂道みる」から「miru」に改名して再スタートを切りました。

今作では、普段はおっとりしていてマイペースだけど、酔っぱらうと見境なくキス魔、エッチ大好きな痴女に変身しちゃう女の子を演じています。

彼女の変わり様はまさに「魔性の女」そのものです。気づいた時には後戻りできなくなる、淫靡な世界を是非お楽しみください。

miru プロフィール
  • 生年月日:1999年11月29日
  • 身長:157㎝
  • スリーサイズ:B82㎝-W59㎝-H82㎝
  • バスト:Eカップ
  • AVデビュー:2018年8月

シーン1:同僚との飲み会で酔っ払い、キス魔へと豹変するmiruちゃん

miru

久々の同僚との飲み会を楽しむmiruちゃん。幹事としてテキパキ場を仕切る、「できる女」です。

そんな彼女に気があるのか、チラチラ彼女に目線を送る同期の結城くん(結城結弦)。miruちゃんが隣に座ると、嬉しさと緊張から照れ笑い。

最初はオレンジジュースを飲んでいたmiruちゃんですが、同僚達に半ば強引に勧められ、どんどんお酒が進みます…

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完全に酔っ払って出来上がってしまったmiruちゃん。見境なく周りの同僚達にキスしようとしますが、なんとか同僚の女性に守られ、事なきを得ます。

そんなハイテンションの彼女の様子を遠くから見つめる結城くん。

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一軒目を後にして、楽しそうに二軒目へと向かう一行。突然、道端でしゃがみ込むmiruちゃん。

「大丈夫!?」心配して声をかけ、彼女を覗き込む結城くん…その瞬間…「チュッ」彼女の可愛らしい唇は彼の唇へ。

「え!?」突然の事に驚き狼狽える結城くんに、「気持ち悪い…吐きそう…」と言って抱きつくmiruちゃん。

なおも、動揺する結城くん。仕方なくホテルへ…

シーン2:ホテルで襲いかかるmiruちゃん

結城くんに介抱され、ホテルへやって来たmiruちゃん。ベッドで酔いつぶれて眠っています。

ミニスカートは捲れ、可愛らしい小尻と黒のセクシーなパンティが丸見えです…

スカートを直してあげる超絶紳士な結城くん。私ならその綺麗なお尻に顔を埋めるでしょう。

特にする事もなく、ソファーに横になり目を閉じて眠りについた結城くん。

何かの気配を感じたのでしょうか、目を開けると、目の前にはmiruちゃんの顔が…

そして、またしても突然のキス…

「え、miruちゃん、ダメだって…」狼狽える結城くん。

「私とキスするの嫌なの?いいじゃん…」そう言って再びキス…そのまま舌をいやらしく絡めるベロチューへ…

miru

「待って、待って…」と必死に理性を抑える結城くんにお構いなし。彼に跨り、ベロチューからベロベロ顔舐め、さらに耳舐め…再び貪るように舌を絡める濃厚なキス…

酔った彼女のエロさと言ったら最高です。徹底的にキスで男の唇を襲い、さらに乳首を責め、その口でチンポを攻めまくります。

ゆっくりペロペロ、時には根本深くまでジュポジュポッと一度咥えたらもう離しません。温かく柔らかい彼女のフェラは別格です。

フェラからのベロチュー、乳首舐め手コキ…またベロチュー…手コキ…何度も何度もベロチュー…徹底的に結城くんを責めまくるmiruちゃん。

今度はお尻を向けて、「舐めてよ〜」シックスナインの体勢でクンニを要求。もちろんお口はチンポを離しません。

マンコを舐められながら、激しいノーハンド高速フェラに、「イっちゃいそう…」腰をビクビクさせる結城くん。昇天まですぐそこです。

「一回出しちゃう?」そう言うと仕上げに入るmiruちゃん。グジュグジュ…ジュボジュボ…高速フェラからそのままお口の中でイキ果てる結城くん。

「すごい出た、ほら…」と無邪気に笑いながら、口から大量の精液を手の平へ出して、そのままザーメンがついた口でベロチュー。

さらに、「もう一回やろ」と言ってチンポを咥えますが、「ちょっと無理…」と不甲斐ない結城くん。

「つまんないの…」がっかりしてベッドに行き裸のまま再び眠りにつくmiruちゃんでした…

シーン3:miruちゃんに告白する結城くん

翌朝、窓から差し込む陽の光で目を覚ますmiruちゃん。

いつもの目覚めとは違う光景に一瞬戸惑いますが、結城くんを見てすぐに状況を把握します。

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「やっちゃった〜…ごめん」「酔っ払うと記憶なくなっちゃうんだよ…」どうやら常習犯のようです。

すぐに服を着て、結城くんを残しホテルを後にする彼女。

「じゃ、また月曜日ね、ありがとう、バイバイ〜」「忘れて、ごめね…」

いつものことのように、軽いノリの彼女に対し、何ともモヤモヤした表情の結城くんです。

月曜日、何事も無かった様に仕事に打ち込むmiruちゃん。隣の席の結城くんは集中できず、チラチラ彼女に視線を送ります。

その夜、「話がある」とmiruちゃんを食事に呼び出した結城くん。

採用面接で一目惚れしてからずっとmiruちゃんに思いを寄せていた結城くん。あんな事があったらもう感情を抑える事が出来ません。勇気を振り絞って、ついに、告白します。

「僕と、付き合ってくれない…?」

しかし…「付き合うとかは無いかな…ごめんね」と即答。「結城くんのこと、同期の友達としか見てないから…」

がっくりと肩を落とし落胆する彼に気を遣い、「赤ワイン2つください。」とワインを注文するmiruちゃん。「今日は飲もう!飲んだら色々忘れるよ…」これはまさか…

ご想像通り、酔っ払ってエッチ大好きキス魔痴女へと変身したmiruちゃん。結城くんがトイレから出て来るのを待ち構え、襲いかかりベロチュー…

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今回は結城くんも彼女をすんなりと受け入れ、激しいキスを交わす二人。そのままホテルへ…

シーン4:酔っ払い痴女とホテルで絶頂セックス

ホテルに着くなり、結城くんをベッドに押し倒し、跨り、猛烈な激しいディープキスを繰り出すmiruちゃん。されるがまま、身をまかせる結城くん。

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たっぷりとフェラで気持ちよくしてあげたmiruちゃん。今度はクンニしてもらいます。

ジュルルゥゥゥ、ジュパッジュパッとマンコをじっくり舐められ、さらに激しい手マンでマンコを刺激。

「あぁぁぁ、それ気持ちいぃぃーーー!!もっとしてぇぇぇ…」

最後は盛大に潮吹いてしまいます。

男を仰向けに寝かせて、上からチンポをパクッと味わうように挿入するmiruちゃん。

根本までしっかりと押し込めば、男が動こうとする前に彼女がどんどん激しく腰を動かし責めまくります。腰を動かしながら男の唇も奪う彼女のエロさに脱帽です。

お互いに目を見つめながら、

「ずっとエッチしてくれる?友達でもいい?」
「このおチンチン好き」

と絶妙な言葉責めが更にチンポを大きくさせます。身体の快感とメンタル的な気持ちよさが合間見れば絶頂以外の行き着く先はありません。

シーン5:お風呂で2回戦 〜潮吹&激しい立ちバック〜

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シーン6:激しいピストンでイきまくりハメ潮連発セックス

翌朝、目を覚ます二人。今回はしっかり昨日の記憶がある様子のmiruちゃん。

「やっぱり好きだ…」ともう一度告白する彼。

「私、(付き合ったら)大変だよ…酔っ払ったら他の男の人とこういうことしちゃうかもだし…」

「セフレでいいんじゃない?私たち。嫌?」

よほど結城くんのチンポが気に入ったのでしょう。「友達」から「セフレ」に昇格です。

「嫌ではないけど…」そう言う彼に、唇を近づけてディープキスします。

69でお互いのチンポとマンコを刺激し合います。

お互い、どちらが先にイカせるかを競うが如く夢中でチュパチュパ、ジュポジュポッとマンコとチンポを舐めまくります。男が「もうイクぅぅ」と絶頂寸前でわざと焦らすあたり、小憎らしい程エッチです。

結城くんの激しいピストンにハメ潮を撒き散らしながらイきまくるmiruちゃん。

「ずっと気持ちよくしてくれる?」

「アァァーーー気持ちぃぃーーーーー!!!」

正常位で怒涛の高速ピストンから胸射フィニッシュ。お掃除フェラの後、キスする二人。

「気持ち良かった♡」と満足するmiruちゃん。

しばらくは友達以上、恋人未満の関係は続きそうです…

サンプル動画

動画レビューまとめ

お酒をきっかけに性格も行動も激変する女の子を演じていますが、そのギャップがたまりません。

真面目な彼女も可愛いけど、できれば四六時中、エッチで淫乱な女の子のままでいてほしいと思わせる程に、とにかくいやらしいです。

そして、嘲笑うかのように手のひらで男を手玉にとる小悪魔な彼女の甘美な雰囲気を味わったら、もう逃げられません。

どうか骨抜きにされる覚悟をもってご覧ください。

5.0

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